青森県 八戸市 資料館・ミュージアム

八戸市みなと体験学習館「みなっ知」(館鼻公園)

青森県八戸市の八戸市みなと体験学習館「みなっ知」(館鼻公園)の見学は、予約なしで、当日そのまま入れます。見学は無料です。

予約不要無料
八戸市みなと体験学習館「みなっ知」(館鼻公園)(www.city.hachinohe.aomori.jp の告知画像)www.city.hachinohe.aomori.jp

当日行けるか

行ける

開いている日は、公式サイトでお確かめください

予約

予約不要

公式サイトより

料金

無料

公式サイトより

2019年に館鼻公園に開いた、湊地域の歴史・文化と東日本大震災の津波被害を学べる施設(入場無料)。1階の防災学習フロアに「震災タイムトンネル」や八戸市の災害の記録、2階に湊地域を見渡す「湊ワイドスコープ」があり、屋上はオープンテラス。震災伝承施設に登録されている。

いつ行けるか

休館日
月曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始(12月29日~1月3日) 公式サイトの記載「毎週月曜日(月曜日が祝祭日の場合は翌日) / 年末年始(12月29日から1月3日)」 www.city.hachinohe.aomori.jp
時間
9:00~19:00(7~8月の日曜は6:30~19:00) 公式サイトの記載「(4月~6月、9月~3月) 午前9時~午後7時 / (7月~8月) 午前9時~午後7時 (日曜日は午前6時30分~午後7時)」 www.city.hachinohe.aomori.jp
土日
土日も見学できる 公式サイトの記載「毎週月曜日(月曜日が祝祭日の場合は翌日)」 www.city.hachinohe.aomori.jp

予約

予約
予約不要 公式サイトの記載「館内の案内をご希望の方は、館内受付へお申し出下さい。」 www.city.hachinohe.aomori.jp
予約の条件
予約なしで入れる。館内の案内を希望する場合は受付に申し出る 公式サイトの記載「館内の案内をご希望の方は、館内受付へお申し出下さい。」 www.city.hachinohe.aomori.jp
当日行けるか
行ける 公式サイトの記載「館内の案内をご希望の方は、館内受付へお申し出下さい。」 www.city.hachinohe.aomori.jp

料金・時間・対象

料金
無料 公式サイトの記載「入場料金 / 無料」 www.city.hachinohe.aomori.jp

場所

地図

青森県八戸市大字湊町字館鼻67番地7

JR八戸線 陸奥湊駅下車 徒歩約10分 八戸自動車道 八戸ICから約20分 八戸・久慈自動車道(三陸沿岸道路) 八戸南ICから約20分 鮫線(白銀経由)湊本町バス停下車 徒歩約10分 鮫線(上柳町経由)・岬台団地線 上柳町バス停下車 徒歩約15分

所在地
青森県八戸市大字湊町字館鼻67番地7
行き方
JR八戸線 陸奥湊駅下車 徒歩約10分 八戸自動車道 八戸ICから約20分 八戸・久慈自動車道(三陸沿岸道路) 八戸南ICから約20分 鮫線(白銀経由)湊本町バス停下車 徒歩約10分 鮫線(上柳町経由)・岬台団地線 上柳町バス停下車 徒歩約15分 公式サイトの記載「JR八戸線 陸奥湊駅下車 徒歩約10分」 www.city.hachinohe.aomori.jp
見学の形
資料館・ミュージアム
補足
2019年に館鼻公園に開いた、湊地域の歴史・文化と東日本大震災の津波被害を学べる施設(入場無料)。1階の防災学習フロアに「震災タイムトンネル」や八戸市の災害の記録、2階に湊地域を見渡す「湊ワイドスコープ」があり、屋上はオープンテラス。震災伝承施設に登録されている。 公式サイトの記載「また、令和元年7月6日には、湊地域の歴史・文化や東日本大震災の津波被害について学ぶことができる「八戸市みなと体験学習館」がオープンしました。 / (1階 防災学習フロア)震災タイムトンネル、八戸市災害の記録、防災グッズコーナー、多目的室 / (2階 歴史・文化学習フロア)湊ワイドスコープ、八戸スコープ、カフェコーナー、 ベビー休憩室 / (屋上)屋上オープンテラス / 東日本大震災の実情や教訓を広く国内外及び次世代に 伝承する「震災伝承施設」としても登録されています。」 www.city.hachinohe.aomori.jp

行った人の口コミ

行った人の感想です。予約や料金は、上の案内をご覧ください

まだ口コミはありません。行ってきたら、最初のひとりになってください。

口コミを書く

点数だけでも投稿できます。写真は4枚まで

青森県で開かれるもの

似た見学先を探す

ここから近い見学先

青森県の一覧社会科見学の入口へ

行きたい行った公式サイトを見る