長野県 岡谷市 資料館・ミュージアム

岡谷蚕糸博物館(シルクファクトおかや・宮坂製糸所)

長野県岡谷市の岡谷蚕糸博物館(シルクファクトおかや・宮坂製糸所)の見学は、有料です。予約が要るかどうかは、公式サイトでお確かめください。

予約要否 未確認有料
岡谷蚕糸博物館(ウィキメディア・コモンズ)
写真 Qurren・CC BY-SA 3.0 (ウィキメディア・コモンズ)

予約

未確認

まだ分かりません

料金

有料

一般530円(団体10名以上430円)、中・高校生320円、小学生170円(詳しくは下に)

製糸工場を併設した博物館です。併設の宮坂製糸所では、製糸全盛期から変わらない諏訪式繰糸機、日本古来の上州式繰糸機、小型自動繰糸機が実際に動いているところを見られます。展示には、明治5年創業当時の官営富岡製糸場で動いていて唯一残っているフランス式繰糸機や、武居代次郎が開発した諏訪式繰糸機が並び、日本を世界一の生糸生産国にした製糸機械を江戸時代から昭和期まで時代をたどりながら見られます。

いつ行けるか

休館日
水曜日、祝日の翌日、年末年始。 公式サイトの記載「休館日 水曜日、祝日の翌日、年末年始」 silkfact.jp
時間
【開館時間】AM9:00~PM5:00 公式サイトの記載「【開館時間】AM9:00~PM5:00」 silkfact.jp
土日
土日も見学できる 公式サイトの記載「休館日:毎週水曜日(その日が祝日の場合は開館)、祝日の翌日、12月29日~1月3日、その他臨時休館日(企画展示入替え作業等)あり」 silkfact.jp

予約

予約
未確認

料金・時間・対象

料金
有料 公式サイトの記載「一般 / 530円」 silkfact.jp
料金の内訳
一般530円(団体10名以上430円)、中・高校生320円、小学生170円。諏訪6市町村の小中学生と岡谷市内の高校生は無料 公式サイトの記載「入館料 / 区分 / 個人 / 団体(10名以上) / 一般 / 530円 / 430円 / 中・高校生 / 320円 / 220円 / 小学生 / 170円 / 120円 / ※諏訪6市町村の小・中学生、岡谷市内に在住・在学の高校生は無料です。」 silkfact.jp

場所

地図

長野県岡谷市郷田1-4-8

交通アクセス:<電車の場合>JR中央本線 岡谷駅下車、徒歩20分 /<車の場合>長野自動車道岡谷ICから車で5分

所在地
長野県岡谷市郷田1-4-8
行き方
交通アクセス:<電車の場合>JR中央本線 岡谷駅下車、徒歩20分 /<車の場合>長野自動車道岡谷ICから車で5分 公式サイトの記載「交通アクセス:<電車の場合>JR中央本線 岡谷駅下車、徒歩20分 /<車の場合>長野自動車道岡谷ICから車で5分」 silkfact.jp
見学の形
資料館・ミュージアム
補足
製糸工場を併設した博物館です。併設の宮坂製糸所では、製糸全盛期から変わらない諏訪式繰糸機、日本古来の上州式繰糸機、小型自動繰糸機が実際に動いているところを見られます。展示には、明治5年創業当時の官営富岡製糸場で動いていて唯一残っているフランス式繰糸機や、武居代次郎が開発した諏訪式繰糸機が並び、日本を世界一の生糸生産国にした製糸機械を江戸時代から昭和期まで時代をたどりながら見られます。 公式サイトの記載「(株)宮坂製糸所では製糸全盛期から変わらない諏訪式繰糸機、日本古来の上州式繰糸機及び小型自動繰糸機が実際に稼動している様子を見学できます。…明治5年創業当時の官営富岡製糸場で稼動し、唯一残されているフランス式繰糸機や、武居代次郎が開発した諏訪式繰糸機など、日本を世界一の生糸生産国にした製糸機械類を江戸時代から昭和期まで時代をたどりながら展示しています。」 silkfact.jp

行った人の口コミ

行った人の感想です。予約や料金は、上の案内をご覧ください

まだ口コミはありません。行ってきたら、最初のひとりになってください。

口コミを書く

点数だけでも投稿できます。写真は4枚まで

この見学先が出てくる特集

長野県で開かれるもの

似た見学先を探す

ここから近い見学先

長野県の一覧社会科見学の入口へ

行きたい行った公式サイトを見る