開館のしかたが変わっています

2026年中の橋上観覧は熊本地震の被害調査のため休止。放水は行う 公式サイト

熊本県 山都町 国の施設

通潤橋(国宝の石造アーチ水路橋・放水)

熊本県山都町の通潤橋(国宝の石造アーチ水路橋・放水)の見学は、予約なしで、当日そのまま入れます。無料のものと有料のものがあります。

予約不要一部有料
通潤橋の放水(ウィキメディア・コモンズ)
写真 I, Masamic・CC BY-SA 3.0 (ウィキメディア・コモンズ)

当日行けるか

行ける

開いている日は、公式サイトでお確かめください

予約

予約不要

公式サイトより

料金

一部有料

見学は無料(詳しくは下に)

1854年に水不足の白糸台地へ水を送るため造られた近世最大級の石造アーチ水路橋。石造アーチ橋で唯一放水できる橋で、今も棚田を潤している。2023年に国宝に指定

いつ行けるか

見学日
放水は2026年4月3日から放水暦の日に行う。5月~7月中旬(かんがい期)と12月~3月(凍結防止)は放水しない 公式サイトの記載「2026年の放水は、4月3日(金曜日 ※布田保之助翁 命日)から開始します。 / ※5月から7月中旬までは農地灌漑のため、12月から3月までは通潤橋の石材の凍結を防止するため、放水は行いません。」 tsujunbridge.jp
時間
見学自由 公式サイトの記載「【時間/定休日】特になし(見学自由)」 tsujunbridge.jp

予約

予約
予約不要 公式サイトの記載「【時間/定休日】特になし(見学自由)」 tsujunbridge.jp
予約の条件
予約不要で、見学は自由。放水日の10:00〜15:00に橋の上へ上がるには、通潤橋前の物産館「通潤橋 ミエルテラス」で橋上観覧証を買う 公式サイトの記載「放水日の午前10時から午後3時までは橋上の観覧(有料)ができます。(※8月30日を除く) 橋上観覧を希望される場合は、通潤橋前の物産館「通潤橋 ミエルテラス」にて橋上観覧証をご購入ください。」 tsujunbridge.jp
当日行けるか
行ける 公式サイトの記載「【時間/定休日】特になし(見学自由)」 tsujunbridge.jp

料金・時間・対象

料金
一部有料 公式サイトの記載「【利用料金】無料 ※橋上見学は有料」 tsujunbridge.jp
料金の内訳
見学は無料。放水日(8月30日を除く)の10:00〜15:00の橋上観覧だけ有料で、橋上観覧証は「通潤橋 ミエルテラス」で買う。金額は公式ページに書かれていない 公式サイトの記載「放水日の午前10時から午後3時までは橋上の観覧(有料)ができます。(※8月30日を除く) 橋上観覧を希望される場合は、通潤橋前の物産館「通潤橋 ミエルテラス」にて橋上観覧証をご購入ください。」 tsujunbridge.jp

場所

地図

熊本県上益城郡山都町長原

熊本桜町バスターミナルから熊本バス通潤山荘行で「通潤橋前」下車(約1時間29分)。通潤橋ミエルテラスの駐車場は無料(普通車136台)

所在地
熊本県上益城郡山都町長原
行き方
熊本桜町バスターミナルから熊本バス通潤山荘行で「通潤橋前」下車(約1時間29分)。通潤橋ミエルテラスの駐車場は無料(普通車136台) 公式サイトの記載「通潤山荘行:乗車/1番のりば(熊本バス[M3-2])~下車/「通潤橋前」バス停(約1時間29分) / 【駐車場(通潤橋ミエルテラス)】大型:18台、小型:136台(無料)」 tsujunbridge.jp
見学の形
国の施設
補足
1854年に水不足の白糸台地へ水を送るため造られた近世最大級の石造アーチ水路橋。石造アーチ橋で唯一放水できる橋で、今も棚田を潤している。2023年に国宝に指定 公式サイトの記載「嘉永7年(1854年)、水不足に悩む白糸台地に水を送るため、矢部の惣庄屋・布田保之助によって造られた近世最大級の石造アーチ水路橋であり、石造アーチ橋の中で唯一“放水”ができる橋です。 / 現在も白糸台地の棚田を潤しています。 / 2023年(令和5年)に国宝に指定されました。」 tsujunbridge.jp

行った人の口コミ

行った人の感想です。予約や料金は、上の案内をご覧ください

まだ口コミはありません。行ってきたら、最初のひとりになってください。

口コミを書く

点数だけでも投稿できます。写真は4枚まで

この見学先が出てくる特集

熊本県で開かれるもの

似た見学先を探す

ここから近い見学先

熊本県の一覧社会科見学の入口へ

行きたい行った公式サイトを見る